4/4 Kiyoshi Kitagawa Trio 『SPRING NIGHT』 release Japan Tour 2020

ケニー・バロンや、スティーブ・ネルソンのレギューラーグループなど、NYを中心に世界の舞台で活躍しており、文字どおり人気、実力、そして人間性もNo.1のベーシスト、北川潔が、ピアノに片倉真由子、ドラムに田中崇徳を引き連れてトリオで日本ツアーを行います。もはや余計な説明は要らない。必見です。

なお、お席に限りがありますので、ご予約はメールお電話にてお早めにお願いいたします。

※公演に当たっては、定期的な換気やアルコールによる消毒など、新型コロナウイルスの感染拡大防止に万全を期す所存ではございますが、お客様におかれましても、恐れ入りますが、ご来店の際にはマスクを着用されるなど、感染拡大防止へのご協力をよろしくお願い申し上げます。

公演中止のお知らせ(4/11 Jure Pukl Trio)

新型コロナウィルス感染拡大防止のための出国制限等のため、4月11日土曜日に予定しておりました「Jure Pukl Trio」の公演を中止させていただくこととなりました。ご予約いただいておりました方々に対しまして心よりお詫び申し上げます。

なお、今後予定しております海外ミュージシャンによる他の公演に関しましても、各国政府の対応等により開催できなくなる可能性もあります。その際には、ホームページ等にてお知らせいたしますが、感染拡大防止の観点から、皆様のご理解とご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。

Livehouse Bird

<新型コロナの影響でツアー中止>4/11 Jure Pukl Trio 【 Bird Special Live! 】

B. マルサリス、E. スポルディング等とも共演し、コルトレーン、ショーターの魂を受け継ぐニューヨーク最前線サックス奏者、ユーレ・プクルがトリオで登場。

ベースはストラナハン/ザレスキ/ロサトでの活動のほか、ピーター・バーンスタイン、マーク・ターナー、アーロン・パークスなどとも共演している、ニューヨークでも指折りの人気ベーシスト、リック・ロサト。

ドラムはウェイン・ショーター、ハービー・ハンコックと活動、さらにジャズ界の台風の目カマシ・ワシントンのアルバムにも参加し、現代最先端をいくスーパー・ドラマー、ジョナサン・ピンソン。

まさにニューヨークの”今”のジャズをお楽しみください。

なお、お席に限りがありますので、ご予約はメールお電話にてお早めにお願いいたします。

※参考動画のメンバーはJure Pukl(ts), Melissa Aldana(ts), Joe Sanders(b), Gregory Hutchinson(ds)です。

 

<新型コロナの影響でツアー中止>3/7 Rodney Green Trio 【 Bird Special Live! 】

ニューヨークのジャズシーンでも引っ張りだこのドラマー、ロドニー・グリーンが自己のトリオでバードへ登場!

テナー・サックスはニューヨークのジャズクラブ常連の実力派女性プレイヤー、ニコール・グローバー、ベースも若手実力派のタイロン・アレンと、気心の知れたメンバー同士による白熱のステージをお楽しみください。

なお、お席に限りがありますので、ご予約はメールお電話にてお早めにお願いいたします。(今回は1部と2部で完全入替制となりますが、通しでご覧になる方にはお得な料金設定があります。)

2/18 多田誠司Trio『Taddy&The Cats TOUR2020』

今や日本を代表するサックスプレイヤー、多田誠司が、若手No.1ベーシストの伊藤勇司、人気急上昇中のピアニスト小沢咲希とのトリオでBirdへ登場。

ベテランと若手の化学反応、どんなサウンドになるのか楽しみです。ぜひ体感してください。

David Berkman 2days!

New Yorkを拠点に世界中で活躍中のピアニスト、David Berkman 氏がBirdへ登場。

今回は、Birdではお馴染みのメンバーたちとの Quartet による演奏を1/12(日)に、そして翌々日の1/14(火)にはSolo PianoとJazz Workshopを行います。Queens Collegeを始め、世界各地で教育者としても活動する彼と直接対話できる貴重な機会です。お見逃しなく。

なお、両日とも参加される方にはお得な料金設定もあります。

お席に限りがありますので、ご予約はメールお電話にてお早めに。

Fabian Almazan Trio – from New York -【2020 Bird Special Live! 】

ダウンビート誌批評家投票第1位!テレンス・ブランチャード、アヴィシャイ・コーエンと共に活躍するピアニスト、ファビアン・アルマザン。パット・メセニーが惚れ込み、ジャズタイムズ誌の表紙を飾る快挙を成し遂げたベーシスト、リンダ・オー。プエルトリコ出身のバーサタイルなドラマー、ヘンリー・コール。今、世界で注目されている旬のジャズマンたちの息遣いを、目の前で体感してください。

なお、お席に限りがありますので、ご予約はメールお電話にてお早めに。

またはこちらから Fabian Almazan 
Trio

Pekka Plykkänen JAPAN TOUR 2019

いよいよ今夜、フィンランド・ジャズ界をリードするサックス奏者、Pekka Plykkänenが久々にBirdへ登場です。北欧ジャズ特有の美しいサウンドをお楽しみください。

12/17(火)20:00open  20:30start  Music Charge ¥3,500
Pekka Plykkinen(sax)//増田實裕(piano)//森下啓(drums)//赤星敬太(bass)

Trio SSP from New York【2019 Bird Special Live!】

 

Herbie Hancock、Wayne Shorterら華麗なる共演歴のColin Stranahan。
Kurt Rosenwinkel等のスターと次々に共演する新星Julian Shore。
Benny Golson Curtis Fuller等の重鎮と共演のLucas Pino。

いずれもリーダー級の3人がトリオでバードへ登場!

本場New YorkのJazzを、Livehouse Birdならではの至近距離で。

なお、お席に限りがありますので、ご予約はメールお電話にてお早めにお願いいたします。

またはこちらから Trio SSP -from 
N.Y.-

 

 

 

Akira Tana & Jeff Massanari

ソニー・ロリンズをはじめ、数々のジャズ・レジェンドたちとの共演で知られる名ドラマー、Akira Tanaと、サンフランシスコを拠点に国際的に活動しているギタリスト、Jeff Massanariがバードへ登場。お馴染みのScott Chadwick Groupと熱いバトルを繰り広げます。ご期待ください。

なお、お席に限りがありますので、ご予約はメールお電話にてお早めにお願いいたします。

Akira Tanaアキラ・タナ:drums
カリフォルニア州で生まれ育ったアキラ・タナは、ハーバード大学とニューイングランド音楽院で学位を取得。 ソニー・ロリンズ、ソニー・スティット、ズート・シムズ、ミルト・ジャクソン、ジム・ホール、アート・ファーマー、J・J・ジョンソン、マンハッタン・トランスファーなど、一流ミュージシャンたちとのレコーディングは150以上を超える。タナはベーシストのルーファス・リードと一緒に「タナ・リード」というクインテットを結成し、コンコード・レコードから「Yours and Mine」、「Passing Thoughts」の2枚を、エビデンス・ミュージックから「Blue Motion」、「Looking Forward」、「Back to Front」の3枚をリリース。また、サンズオブサウンドからは3枚のリーダーアルバムもリリースしている。音楽講師としても多忙で、ニューヨークのクイーンズカレッジ、ジャージーシティ州立大学、ニューヨーク大学などで指導したほか、現在はサンフランシスコ州立大学で講師を務めている。ヤマハのドラム、クレッセントのシンバル、ビックファースのスティックなどとエンドース契約。

Jeff Massanariジェフ・マサナリ:guitar
ジェフ・マサナリは、ボストンのバークリー音楽院でジャズの作曲と演奏を学び、その後、サンフランシスコのベイエリアへ移ると、一躍、地域で最も必要とされるギタリストになった。ジェフは、地元でも、また国際的にも活動しており、ケニー・ワシントン、アキラ・タナ、ミドリ・オノなどの一流のミュージシャンたちと共演しているほか、イタリアのウンブリア・ジャズ・フェスティバルや、 カリフォルニア州モンタレーのモンタレー・ジャズ・フェスティバルなどの、名誉ある多くのジャズフェスティバルへも出演した。彼はまた、ジャズインプロビゼーションや、作曲、ソロギターなど、あらゆるスタイルに対応可能なギタリストになるために必要な、様々なクラスのマスターコースでも教えており、カリフォルニア・ジャズ・コンサーバトリーやUCバークレーの講師なども務めている。ジェフは彼の多くのオリジナルを収録したアルバムを4枚リリースしており、YouTubeや Spotify、iTunes、CD Babyなどで聴くことができる。